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価格:¥ 6,300
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人気ランキング : 3,532位
定価 : ¥ 6,300
販売元 : バンダイビジュアル
発売日 : 2003-08-22 |
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)
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ちょっと待て |
砂漠で戦うと判っていたはずなのに接地圧の調整をしていなかったイザークとディアッカ(二人ともエリートパイロット)。
敵前で地形にハマッて身動き取れなくなっても撃破されない無敵のアークエンジェル。
劣勢になり、キラもわざわざ「退いて下さい!」と言っているのに撤退せず、挙句の果てに恋人を失ってしまうバルトフェルド。
推進剤に引火しないかぎり爆発はしないという設定なのにアサルトナイフを突き刺されただけで爆発四散するグーン。
もはやこの作品の戦闘にロジックはない…。
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この作品こそ、今後のスタンダードとしよう! |
この作品を観ると実に元気が湧いてきますね!
特に将来、創作業の仕事に携わろうという方々は元気&やる気がモリモリ湧いてくるのではないでしょうか。
創作をするに当たっては勉強も努力も必要ないし、
整合性とかも気にしなくていいし、
好きなキャラやそのドラマだけやっても問題は無く、
ロボットアニメだけど二話に一話くらいの戦闘で充分なんですよ!
この6巻を観ても、それが正しいということが、お解かり頂けるでしょう。
実に参考になり、ためになりますね。
良い創作の仕方の見本のような作品であり、
SEEDシリーズは今後、創作業を目指す人々の教科書になるべきでしょう。
このように福田大監督や両澤大先生が我々の希望の星であることは天地の理である、と断言できるのです。
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このころはまだマシかな。 |
21話。主人公組劣勢かと思いきや、なんだか主人公組がアッサリ勝利。だめじゃん。バルトフェルドも簡単に倒された。
その他。…特に語ることもないか。まあ言ってみれば「ガンダムにしてはレベルが低い」かね。
まあこの巻はまだマシな方。ここからどんどんストーリーがおかしくなってくるんだよな〜。
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1つのアニメとして駄目 |
僕はこの作品を普通の(1つのアニメとして見ても)アニメとして見ても変わらない気がします。
真面目に見ると痛い目に会うと思います。
この作品を批判する人は何も他のガンダムを見てきた
歴代ファンだけではないと思います。
SEEDではじめてガンダムを見た方でもこの作品は良くないと思ってらっしゃる方はたくさんいます。
僕はこの作品に「ガンダム」という名前が付いていなくても
1つのアニメとして最悪だと思います。
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指揮官?エリートパイロット?? |
砂漠で戦う事は分かりきっているはずなのに接地圧の調整、OSの書き換えを事前に行わず、案の定足元をすくわれ、最後までバカを演じていたイザークとディアッカ。激しい攻撃を繰り返し受けてもほとんどノーダメージのAA。ヘンリーカーター(後ろに隠れていた陸上戦艦)が伏せていたのに艦砲射撃を行わなかった。ナイフで傷つけられただけで吹き飛ぶグーン。
もはや全部言い切るのが疲れるほど不満が多かった。しかし6巻はまだマシなほうだ。それ以外の巻は酷過ぎる。